ドクター紹介

写真:院長 浜中聡子 医学博士

院長 浜中聡子(はまなか さとこ)
医学博士

  • Master of science (M.Sc.),
    Preventive, Anti-Aging & Regenerative Medicine, Dresden International University (DIU)
  • 国際アンチエイジング医学会(WOSAAM)専門医 Board Certified, Post-Univercity Education in Anti-Aging Medicine Specialization (AAMS)
  • 米国抗加齢医学会(A4M)専門医 Board Certified, American Board of Anti-Aging Regenerative Medicine (ABAARM)
  • 米国先端医療学会(ACAM)専門医 Board Certified, Chelation Therapy (CCT)
  • 日本抗加齢医学会専門医
  • 日本精神神経学会専門医・指導医
  • 一般社団法人日本総合病院精神医学会認定 一般病院連携精神医学専門医・指導医
  • 日本医師会認定産業医
  • NPO法人アンチエイジングネットワーク顧問

略歴

  • 北里大学医学部卒業
  • 北里大学大学院医療系研究科 臨床医科学群精神科学修了
  • 北里大学東病院精神神経科
  • 北里大学病院救急救命センター
  • 亀田総合病院精神科
  • 国際医療福祉大学熱海病院精神科・講師
  • 2009年10月にAACクリニック銀座院長
  • 2017年3月、ウィメンズヘルスクリニック東京院長に就任
写真:脇坂クリニック大阪 院長 脇坂 長興

脇坂 長興(わきさか ながおき)
麻酔科標榜医・医学博士

日本形成外科学会専門医

主な所属

  • 日本形成外科学会/日本美容医療協会
  • 医療法人翠奏会理事長/NPO法人 F.M.L.理事
  • NPO法人創傷治療センター理事
  • NPO法人アンチエイジングネットワーク顧問

略歴

  • 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
  • 聖マリアンナ医科大学病院形成外科
  • 聖マリアンナ医科大学麻酔科
  • 聖マリアンナ医科大学形成外科学講師、同大学病院形成外科医長を経て、
    脇坂ナカツクリニックを開設。現 脇坂クリニック大阪院長
写真:中野 江里子

中野 江里子(なかの えりこ)
形成外科医・医学博士

  • 日本形成外科学会会員

略歴

  • 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
  • 滋賀医科大学臨床研修修了
  • 聖マリアンナ医科大学医学研究科形成外科学修了
  • 現在ウィメンズヘルスクリニック東京勤務に至る
写真:小野 匡子

小野 匡子(おの きょうこ)
形成外科医

  • 日本形成外科学会会員

略歴

  • 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
  • 聖マリアンナ医科大学臨床研修修了
  • 聖マリアンナ医科大学形成外科学教室入局を経て、
    現在ウィメンズヘルスクリニック東京勤務に至る
写真:小林 一広

小林 一広(こばやし かずひろ)

医療法人社団ウェルエイジング理事長

主な所属

  • 日本生物学的精神医学会 会員
  • 日本精神科救急学会 会員/日本皮膚科学会 会員
  • 日本美容医療協会 会員/日本Men‘s Health医学会 会員
  • 特定非営利活動法人 F.M.L 理事/特定非営利活動法人A.A.N 理事
  • 医療法人社団ウェルエイジング理事長/精神保健指定医
  • 聖マリアンナ医科大学 幹細胞細胞医学寄附講座 講師

略歴

  • 1991年3月 北里大学医学部 卒業
  • 1991年6月 北里大学病院 精神神経科
  • 1993年6月 埼玉県立精神保健総合センター医員
  • 1995年5月 北里大学東病院 精神神経科 病棟医
  • 1997年4月 北里大学 医学部精神科研究員
  • 1999年7月 医療法人社団 メンズヘルスクリニック東京(旧城西クリニック) 開設
写真:塩谷 信幸

塩谷 信幸(しおや のぶゆき)

医療法人社団ウェルエイジング ウィメンズヘウルスクリニック東京 名誉院長

主な所属

  • 北里大学名誉教授
  • 日本形成外科学会名誉会員、日本美容外科学会名誉会員
  • 日本創傷治癒学会名誉会員、日本抗加齢医学会顧問
  • 見た目のアンチエイジング研究会 代表世話人

略歴

  • 1931年生まれ。
  • 1955年、東京大学医学部卒業。
  • 東京米軍病院でのインターン修了後、1956年フルブライト留学生としてアメリカに渡り、オルバニー大学で外科を学ぶうちに形成外科に魅了される。数年の修業の後、外科および形成外科の専門医の資格を取得。
  • 1964年に帰国後、東京大学形成外科勤務を経て、1968年より横浜市立大学形成外科講師。
  • 1973年より北里大学形成外科教授。
  • 1996年に定年退職後も、国際形成外科学会副理事長、日本美容外科学会理事を歴任し、形成外科、美容外科の発展に尽力している。
  • 現在は、北里研究所病院美容医学センター、医療法人社団ウィメンズヘルスクリニック東京において診療・研究に従事している。